民進党 京都3区(伏見区・向日市・長岡京市・大山崎町)

泉ケンタ

プロフィール

公式な略歴はこちら→History
現在の役職はこちら→2016年

Story

1974年7月29日生まれ

7人家族で4人兄弟の末子。
小中高は甲子園を目指し、野球に打ち込む。

boy

1993年 立命館大学入学(18歳)。
災害・環境・街づくりボランティアや政治啓発活動に取り組み、立命館大学法学部長賞受賞。

大学時代はボランティア活動

1998年 立命館大学卒業。参議院議員福山哲郎の秘書に(22歳)。
市民が主役の政治をつくるべく現場で取り組みを続ける。

2000年 京都3区での出馬要請を受け民主党公認で全国最年少立候補(25歳)。
地盤も資金もない選挙も多くのボランティアに支えられ当選まであと一歩に迫り次点惜敗。

ケンタ写真原本

2003年 京都3区から衆議院初当選(29歳)。
国会最前列の若手議員ながら「初年度質問10回」の公約を達成。
2004年質問

2005年 2期目の当選
国会質問と超党派議員立法で上位にランキングされるとともに、警察行政・子育て支援の分野では常に国会論戦をリードし続ける。

2005年子育て

2009年 3期目の当選
内閣府大臣政務官(少子化対策・共生社会・NPO・自殺・障害者・災害・宇宙担当)党東日本大震災ボランティア室長。

被災地にて

2012年 4期目の当選
国会質問ランキングで京都1位。
AERA「2020年の主役50人」に選出。
成年後見法を立法

2013年龍谷大学講義

2014年 5期目の当選
過労死防止法・ドローン法を立法

過労死防止法

趣味 自転車・野球・将棋・旅・温泉
身長176cm 体重73kg


History

1974年

北海道札幌市にて出生

1993年

立命館大学法学部入学

1998年

立命館大学法学部卒業
参議院議員 福山哲郎京都事務所秘書

2000年

民主党京都第3区総支部長
25歳で第42回衆議院総選挙初出馬 5万7536票を獲得し時点惜敗

2003年

29歳で第43回衆議院総選挙再出馬 8万4052票を獲得し初当選

2004年

衆議院内閣委員、厚生労働委員、
党次世代育成支援プロジェクトチーム事務局長

2005年

第44回衆議院総選挙に出馬 9万2249票を獲得し2期目の当選
衆議院内閣委員会理事、青少年問題に関する特別委員、党青年局長

2006年

衆議院国土交通委員、青少年問題に関する特別委員、
「次の内閣」子ども・男女共同参画担当副大臣、
いじめ問題プロジェクトチーム事務局長、民主党青年局長

2007年

衆議院内閣委員会理事、国土交通委員、青少年問題に関する特別委員、
党政策調査会副会長、国会対策委員、青年局長

2009年

第45回衆議院総選挙に出馬 12万1834票を獲得し3期目の当選
政権交代後、鳩山内閣で内閣府大臣政務官
(担当分野:行政刷新、公務員制度改革、防災、沖縄・北方、
男女共同参画、少子化対策、消費者行政、食品安全〕

2010年

第一次菅内閣内閣府政務官(9月退任)
衆議院内閣委員会筆頭理事、党国会対策委員会副委員長、
子ども・男女共同参画調査会事務局長

2011年

衆議院予算委員会理事、財務金融委員会次席理事(2月)、
科学技術・イノベーション特別委員会理事、
子ども・男女共同参画調査会事務局長、
党社会保障と税の抜本調査会副会長、震災ボランティア室筆頭副室長、
広報委員会副委員長
9月 衆議院財務金融委員会次席理事、政治倫理審査会幹事、
裁判官訴追委員会第二代理委員長、党国対副委員長

2012年

2月衆議院財務金融委員会筆頭理事、政治倫理審査会幹事、
裁判官訴追委員会第二代理委員長、党国対副委員長、税調副会長、
財務金融部門会議座長代理 6月子ども・男女共同参画調査会事務局長、
社会保障と税の一体改革に関する特別委員会委員

2013年

衆議院国土交通委員、 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会理事
党選挙対策員会委員長代理、国対副委員長、税調副会長

2014年

衆議院内閣委員、 国土交通委員、 災害対策特別委員会理事

裁判官訴追委員会第二代理委員長

党国民運動委員長、青年委員長、 京都府総支部連合会会長

2015年

衆議院内閣委員会野党筆頭理事、国土交通委員、災害対策特別委員会理事

裁判官訴追委員会第二代理委員長
党国対副委員長、京都府総支部連合会会長

2016年

衆議院補欠選挙に出馬、65,051票を獲得し6期目の当選

衆議院国土交通委員会筆頭理事、 災害対策特別委員会委員

裁判官弾劾裁判所裁判員
党国対副委員長、京都府総支部連合会会長