京都3区(伏見区・向日市・長岡京市・大山崎町)

泉ケンタ

国会活動

投稿日:2020年5月18日

 新型コロナウイルス対策の政府・与野党連絡協議会が5月15日に国会内で開催されました。この協議会は毎週開催され、国民民主党からは党の政調会長である泉健太が出席しています。

今回は、第二次補正予算について、下記のとおり政府に提案しました。
①医療機関と地方の支援を含む2次補正の策定
②持続化給付金の売上減少要件の緩和
③家賃支援を事業者の家賃総額に応じた額に
④休業手当のない休業者への新たな給付
⑤全医療機関へのマスク・ガウン配布
⑥雇用調整助成金のオンライン申請
など

制度の網からもれてしまい、手当てが行き届かない方が多くいらっしゃいます。
そういった方々の声を政府に届け、動かしていきたいと思います。

投稿日:2020年4月14日

4月9日 新型コロナウイルス対策本部

 泉健太は、野党共同会派の新型コロナウイルス合同対策本部の本部長代行を仰せつかっております。連日、政府から新型コロナウイルスの感染拡大の抑制、また緊急経済対策について政府から説明を受けています。4月9日での会合では、新型コロナウイルス感染の拡大により生活に困っている世帯に対して30万円を給付する生活支援臨時給付金やなどについて政府に問いました。また、政府が打ち出す融資や給付の対象者選定の不公平さや支払いまでの遅れ、手続きの煩雑さ等について、国民の不安の声を政府に届けました。
 政府が緊急経済対策の柱とする30万円の家計向け「生活支援臨時給付金(仮称)」。当初案では、いくつかの複雑な要件を設けていて、この条件を満たすかどうかを調べるのがかなり大変でした。国民民主党は、制度の複雑さを当初から指摘しておりましたが、世論の批判の高まりを受け4月10日、政府は当初の要件を大幅に簡素化した新基準を発表しました。この新基準の概要を以下の国民民主党ウェブサイトにてご紹介いたします。
 
 【新型コロナ】「1世帯30万円給付」の新受給要件解説

投稿日:2019年3月1日

 2月27日(水)国民民主党本部において、日本若者協議会の皆さんの呼びかけに応じ、同協議会主催の「日本版ユースパーラメント2019若者から政党への政策提言」―国民民主党編―が開かれました。。
 泉ケンタは玉木雄一郎・国民民主党代表とともにパネリストとして参加し、(1)若者の政治参加の現状と課題(2)教育の現状と課題(3)社会保障の現状と課題(4)若者の自殺・いじめ・不登校現状と課題(5)子育ての現状と課題(6)女性の社会進出の現状と課題――の6項目について、と若者らとデスカッシヨンを行いました。
 未来をより長く生きる若者こそ、未来の社会を語るうえでより大きな発信力を持つべきであり、それが出来るような土壌を作っていきたいと思います。

投稿日:2015年8月18日

こんにちは、泉ケンタ事務所です。
2015年8月18日、”日中韓子ども童話交流2015”に参加しました。

この会は、子どもたちに読書の楽しさを知ってもらうとともに、国際文化交流の機会を提供しています。
泉ケンタはこの会の主催団体である”子どもの未来を考える議員連盟”に所属しています。

日本と中国、韓国の子どもたち100人が夏休みに一堂に会し、1週間協力し合って一つの童話を作る、日中韓子ども童話交流事業も今年で12回目になります。

国家間の政治が厳しい状況でも、自民党の河村建夫元官房長官と一緒に与野党の垣根を越えて、未来を担う日本・中国・韓国の子どもたちの交流を支えています!!

日中韓子ども童話交流2015

投稿日:2014年5月26日

5月27日 13:20ごろ~14:00まで国土交通委員会で建築基準法、建設業法について質問をします

またそれに関連する以前から取り組む、建設現場での安全対策についても質問します

ぜひご覧ください

http://www.shugiintv.go.jp/index.php

投稿日:2014年5月14日

子どもたちの悩みを電話で聞くチャイルドラインを支援する議員連盟に出席しました

今回は東日本大震災により県外へ避難している子どもたちのことについて話を伺いました

チャイルドライン→http://www.childline.or.jp/supporter/index.html